オンメモリデータベース:Oh-Pa 1/3(オーパ・ワンサード)


ディスクからメモリへ- 64ビット時代のオンメモリデータベース
OSの64ビット化に伴う飛躍的なメモリ空間の拡大は、大容量データ処理の新たな可能性を生み出しました。従来のRDBの概念を超え、すべてをメモリ上に展開する“オンメモリデータ処理”の実現です。
画期的なデータ構造とアルゴリズムによる高速処理
『Oh-Pa 1/3』(オーパ・ワンサード)は、オンメモリデータ処理に最適なデータ構造とアルゴリズム注1を採用。データウェアハウスの情報検索・分析や更新系バッチ処理などでは、従来のRDBと比べて数倍から数百倍注2という驚異的な高速化を実現しています。 高速処理がもたらす驚異的な時間短縮は、業務の見直し・再編や効率化を促すとともに、TCO(Total Cost of Ownership)削減も大きく期待できます。
- 注1 株式会社ターボデータラボラトリーの特許技術です。
- 注2 当社実測値によります。
| お知らせ | |
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| 2009年5月15日 | 5月13日~15日「第14回データウェアハウス&CRM EXPO」に出展しました-ご来場ありがとうございました |
