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F*TRAN+ バージョンアップ情報

バージョンアップ内容

F*TRAN+ V5.5からV6.0へのバージョンアップ内容です。

Windows 7での動作をサポート

Windows 7上での変換が可能です。
注:Windows 7のJIS2004文字コードの変換には対応していません。

バージョンアップ関連情報

バージョン情報

更新年/月 バージョン 内容 備考
2010年5月 F*TRAN+
V6.0 Server
  • F*TRAN+ V6.0 Serverリリース
  • Windows 7サポート
  • 動作環境からWindows2000を削除
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F*TRAN+
V6.0 Desktop
  • F*TRAN+ V6.0 Desktopリリース
  • Windows 7サポート
  • 動作環境からWindows2000を削除
-
2008年2月 F*TRAN+
V5.5 Server
  • F*TRAN+ V5.5 Serverリリース
  • WindowsVistaサポート
  • ログ機能の拡張
  • 引用符処理の強化
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F*TRAN+
V5.5 Desktop
  • F*TRAN+ V5.5 Desktopリリース
  • WindowsVistaサポート
  • ログ機能の拡張
  • 引用符処理の強化
-
2006年11月 F*TRAN+
V5.3 Server
  • F*TRAN+ V5.3 Serverリリース
  • ログ出力機能を大幅強化
  • プロセスの多重実行機能の実現
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F*TRAN+
V5.3 Desktop
  • F*TRAN+ V5.3 Desktopリリース
  • ログ出力機能を大幅強化
  • プロセスの多重実行機能の実現
  • サポートOSをWindows 2000 Pro./XP Pro.に限定
F*TRAN+ V5.0の後継製品です。
2005年7月 F*TRAN+
V5.0
  • F*TRAN+ V5.0リリース
  • Unicode サポート
  • 双方向の半角⇔全角変換機能をサポート
  • 複数の環境(変換設定)の作成/切り替え機能をサポート
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2002年6月 F*TRAN+
V4.0
  • F*TRAN+ V4.0リリース
  • 定数挿入をサポート
  • 見だしレコード類の生成・付加をサポート
  • COBOLのCopy句読み込み機能(マップ設定の自動化)の追加
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2000年11月 F*TRAN+
V3.0
  • F*TRAN+ V3.0リリース
  • OLEオートメーションに対応
  • Unix⇔Windowsのデータ変換をサポート
  • Windows⇔Windowsのデータ変換をサポート
  • WindowsCOBOLとしてAcuCOBOLのサポートを追加
    (マイクロフォーカス、富士通、日立、NECはサポート済み)
  • 2進形式数値データの変換をサポート
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1999年8月 F*TRAN+
V2.5
  • F*TRAN+ V2.5リリース
  • マルチレコードレイアウトをサポート
  • マップ設定を1000項目から2000項目に拡張
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1998年12月 F*TRAN+
V2.0
  • F*TRAN+ V2.0リリース
  • 拡張漢字を完全サポート
  • 日付データ変換機能のサポート
  • プレビュー機能など、マップ設定機能の強化・操作性の改善
  • 変換後のファイル内容表示機能を追加
  • WindowsCOBOLをサポート
    (マイクロフォーカス、富士通、日立、NEC)
  • BDC形式データのサポート
  • 日本ユニシス漢字スペース(2020H)のサポート
  • 変換ウィンドウ非表示モード・自動クローズモードのサポート
  • コマンド処理後のウェート指定のサポート
  • VisualBasicサンプルプログラムの添付
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1997年9月 F*TRAN+
V1.0
  • F*TRAN+ V1.0リリース
  • F*TRAN IIIやF*TRAN95では不可能なファイル転送データの変換が可能
  • 基本的に全てのWindowsパソコンで動作可能
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お問い合わせ

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