このページの本文へ移動

富士通ビー・エス・シー

Japan

FENCE-Mail

メールの監査と暗号化で高度なメール誤送信防止対策を実現

FENCE-Mailイメージ

メールの誤送信による情報漏洩は、企業にとって大きな不安要素です。その対策にはメール送信時の誤操作をなくし、メールを暗号化して送信することが基本です。

FENCE-Mailは、監査機能と暗号化機能の二重の対策により、安全かつ快適なメール環境を提供します。送信ルールに合致したメールは一時保留され、送信者や上長が再確認することで誤送信を防止します。さらに受信先の環境に適した形式でメールを自動的に暗号化することで安全にメールを送信できます。


FENCE-Mail V02L02をリリースしました。

情報漏洩事故の原因

情報漏えい事故の原因として「誤操作、管理ミス、紛失・置き忘れ」がインシデントの上位として上げられ、その中でも「誤操作」の割合は年々増加傾向です。
特にメール送信時のうっかりミス(誤送信)については、事前の送信先確認を行うと共に、添付ファイルについては暗号化などの対策実施が重要課題となっています。

メール誤送信に関する課題と対策

メール誤送信に関する課題と対策 メール誤送信に関する対策


ご紹介動画

ご紹介動画

FENCE-Mailの機能を動画でわかりやすくご紹介します。



よくある質問はこちら

「FENCE-Explorer」(無償)ダウンロード

FENCE-Pro及びFENCE-Mailで作成されたFENCEブリーフケース形式のファイル(.fpbx)を閲覧・編集するためのツールです。

お問い合わせ

本製品のお問い合わせ