このページの本文へ移動

富士通ビー・エス・シー

Japan

  1. ホーム >
  2. イベント・セミナー >
  3. 2011年 >
  4. セミナーのご案内

全てを語る!
Notes®からExchange™/SharePoint® Server移行テクニックの紹介

本イベントは終了いたしました。

Lotus Notes®からExchangeTM/SharePoint®へ移行する際のさまざまな移行テクニックや、移行ツール、ワークフロー製品、情報共有促進ツール、又プログラム書換ソリューションなど、Notes®移行に役立つ情報が満載です。ぜひ、ご参加ください。

セミナー概要

近年、情報共有基盤システムの進歩にはめざましいものがあり、Lotus NotesからExchange/ SharePoint Server へ移行を検討している企業ユーザが急速に増えています。背景としては、4年に1回のサポート切れや、Notesクライアントのインストールが必要なことが挙げられます。

本セミナーでは、Notes移行の重要なポイントである、Notesデータベース分析方法のご紹介、メール移行/掲示板移行、及び移行事例のご紹介をします。
 また、移行が困難な、複雑にカスタマイズが施されたNotesデータベースをSharePointサーバで構築する際に最適なワークフローアプリケーションや、SharePoint上での情報共有を促進するためのアプリケーション、カスタマイズされたNotesデータベースのプログラム変換ソリューションも合わせて紹介致します。

セミナー開催情報

業種 業種全般
開催日 2011年6月3日 金曜日
時間 13時30分から17時10分
受付時間 13時から
会場 株式会社富士通ビー・エス・シー 本社(お台場)
14階セミナールーム | 地図
定員 30名
受講料 無料
印刷用資料 PDF 案内状(188KB)
主催 株式会社富士通ビー・エス・シー
共催 日本マイクロソフト株式会社
クエスト・ソフトウェア株式会社
株式会社NTTデータ
インフォシェア株式会社
ユニファイジャパン株式会社
お申し込み セミナーお申し込みフォーム

カリキュラム

13時30分
から
13時40分
【株式会社富士通ビー・エス・シーのソリューションへの取り組み】
講師:株式会社富士通ビー・エス・シー

富士通ビー・エス・シーのSIソリューションのご紹介です。
13時40分
から
14時
【Notes®からExchangeTM/SharePoint®への移行のソリューションマップの紹介】
講師:株式会社富士通ビー・エス・シー

Lotus NotesからExchange/SharePointへ移行する際の、最適なソリューションマップをご紹介します。
14時
から
14時20分
【理想のコラボレーション環境の紹介】
講師:日本マイクロソフト株式会社

Exchange/SharePointで実現する理想のコラボレーション環境をご紹介します。
14時30分から
15時10分
【Notes®移行のベストプラクティス】
講師:クエスト・ ソフトウェア株式会社

Lotus Notesから何を移行しなければならないのか、移行ツールに求められる機能とは何か、移行シナリオに沿ってクエストのNotes移行ソリューションをデモを交えてご紹介いたします。
15時10分から
15時50分
【Notes®脱却のポイントはワークフロー】
講師:株式会社NTTデータ

Notes環境移行の際に大きな課題となるワークフロー。当セッションでは、ワークフロー移行のポイントをご説明いたします。あわせて、受け皿としてのワークフロー製品の選定についてデモを交えてご説明します。
16時
から
16時30分
【Notes®移行の鍵を握る掲示板活用 】
講師:インフォシェア株式会社

SharePoint の活用を促進するためには、Notesでの「掲示板アプリ」をどのようにSharePointに移行するか?が重要です。ここでは、そのための有力製品である 「InfoNote for SharePoint」をご紹介します。
16時30分
から
17時
【複雑なNotes®アプリケーションの移行ソリューションの紹介】
講師:ユニファイジャパン株式会社

Notes移行を実施する際の一番の問題である、複雑なNotesDBの移行を実現するプログラム変換
ソリューションの紹介と、移行のポイントについてご説明します。


  • 注:Lotus Notesは日本アイ・ビー・エム株式会社の登録商標です。
  • 注:SharePointは、米国Microsoft Corporationおよびその関連企業の登録商標です。
  • 注:Microsoft Exchangeは、米国Microsoft Corporationおよびその関連企業の登録商標です。