本セミナーは終了いたしました。
データベース分析(アセスメントサービス)、データ移行手法のご紹介をはじめ、データ移行ツールや既存のデータベースをSharePoint上で再現するためのワークフロー製品についても詳しくご説明します。経営層へのアプローチに役立つ情報も満載です。ぜひ、ご参加ください。
近年、情報共有基盤システムの進歩にはめざましいものがあり、Lotus NotesからExchange/SharePoint Server へ移行をご検討されている企業が急速に増えています。背景としてとしては、4年に1回のサポート切れや、Notesクライアントのインストールがいまだに必要なことが挙げられます。
本セミナーでは、経営層へ稟議を計画している方へのNotesとExchange/SharePointのコスト算出方法のご紹介と、もっとも重要なポイントである、Notesデータベース分析方法のご紹介、メール移行/掲示板移行及び移行事例のご紹介をします。
また、メール/掲示板への移行ツール『Notes Migrator for Exchange/Notes Migrator for SharePoint(クエスト・ソフトウェア社製)』と、移行を困難にする複雑なカスタマイズが施されたNotesデータベースを、SharePointサーバで構築する際に最適なワークフローアプリケーション『OpenCube WorkFlow R/1(OpenCube DATA LLP製)』の製品紹介及びNotes移行のポイントをデモをまじえてご説明致します。
| 業種 | 業種全般 |
|---|---|
| 開催日 | 2010年7月8日(木曜日) |
| 時間 | 13時30分から17時 |
| 受付時間 | 13時から |
| 会場 | 株式会社富士通ビー・エス・シー 本社(お台場) 14階セミナールーム | 地図 |
| 定員 | 30名 |
| 受講料 | 無料 |
| 印刷用資料 | PDF 案内状(444KB) |
| 主催 | 株式会社富士通ビー・エス・シー |
| 共催 | クエスト・ソフトウェア株式会社 OpenCube DATA LLP |
| お申し込み | セミナーお申し込みフォーム |
| 13時30分 から 13時45分 |
【株式会社富士通ビー・エス・シーのソリューションへの取り組み】 講師:株式会社富士通ビー・エス・シー <概要> 富士通ビー・エス・シーのSIソリューションのご紹介です。 |
|---|---|
| 13時45分 から 14時45分 |
【 Lotus NotesアセスメントとMicrosoft Exchange/ SharePointへの移行ソリューション、移行事例のご紹介】 講師:株式会社富士通ビー・エス・シー <概要> Lotus NotesとExchange/SharePointのコスト比較や、Lotus NotesデータベースをSharePointへ移行するためのデータベース分析方法、メールデータ/掲示板データの移行方法、及び移行事例を紹介致します。また、データ移行については、デモを実施し具体的にご説明致します。 |
| 15時00分 から 15時50分 |
【Notes移行のベストプラクティス】 講師:クエスト・ソフトウェア株式会社 <概要> Lotus Notesから何を移行しなければならないのか、移行ツールに求められる機能とは何か、移行シナリオに沿ってクエストのNotes移行ソリューションをデモを交えてご紹介いたします。 |
| 16時00分 から 16時50分 |
【Notes脱却のポイントはワークフロー】 講師:OpenCube DATA LLP <概要>Notes環境移行の際に大きな課題となるワークフロー。 当セッションでは、ワークフロー移行のポイントをご説明いたします。 あわせて、受け皿としてのワークフロー製品の選定についてデモを交えてご説明をいたします。 |
| 16時50分 から |
アンケートのご記入、個別技術相談会 講師:株式会社富士通ビー・エス・シー |