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製品広告:FENCEシリーズ
「その暗号化ソフトは、どこまで安全ですか?」篇

その暗号化ソフトは、どこまで安全ですか?

●USBで持ち帰った家でも…

●メールを送った相手先でも…

●パソコンごと盗まれても…

暗号化を解かずに使える「FENCE」だから、どこまでも安全です。

FENCEブリーフケース機能を使えば、
暗号化のまま参照・編集して保存が可能。
平文データを残さないので、安全です。

 データをUSBで持ち帰り、自宅で仕事をする。得意先とメールで書類のやり取りをする。こうした部外者に見られたくないデータの持ち出しには、暗号化が基本です。しかしながら、従来の暗号化ソフトウエアの場合、自宅やメール先のパソコンでは平文に復号されるため、社外に出たデータは2次流出の危険にさらされていました。累計200万ライセンスを誇る「FENCEシリーズ」の暗号化ソフトウエアに追加された新機能「FENCEブリーフケース」は、持ち出し先においても、暗号化のままデータの参照・編集・保存が可能。使用後もパソコン内に平文のデータが残らないため、USBの紛失やファイル変換ソフトウエアによる漏洩、メールの誤送信、パソコンの盗難など、持ち出し先での2次流出を防止できます。



FENCEシリーズ製品ページ

FENCE-Pro(暗号化ソフトウェア)
FENCE-Mail For Gateway(ゲートウェイ型メール暗号化ソフトウエア)

注:デザインの加工、複製を禁じます。